携帯料金を安くするにはどうしたら?

携帯電話の料金を安くするにはどうしたいいんだろう?

この4月でSoftbank iPhone6が2年になる。
いまは、もろもろ5,800円ぐらいなんだが4月を過ぎると月々割りがなくなって500−1,000円ぐらい高くなるらしい。
これはちょっと考えたいぞ。

格安SIMはどうなんだろう?iPhoneやめれば安くなるのか?等々考えながら検討中

検討条件
・家族3人分
・全員iPhoneで合計は約21,000円
  iPhone6 64GB*2台
  iPhone6 plus 64GB*1台
・iPhoneは捨てがたい
・できれば7,000ぐらい安くしたい

さてさてどうしたものか?

[検討案1]
・UQモバイルかY!MobuleでiPhoneSEに機種変

なんと、1台4,800円で2年目から5,800円になるらしい。
しかもiPhoneSE 32GBになっちゃうんだって。

 1年目 14,400円
 2年目以降 17,400円

1年目は6,000円ぐらい安くなるけど2年目は3,000円ぐらいしか安くならない。

[検討案2]
・LINEモバイルで機種は自前で買う(Apple Store)

そうなると、今より機種を落としたくないとの葛藤が。
娘はiPhoneSEがいいと言っているので、

 iPhoneSE 128GB*1台(月々2,500円) 7GB
 iPhone7 plus 32GB*1台(月々3,800円) 3GB
 iPhone7 128GB*1台(月々3,700円) 3GB

となると、LINEモバイルの3GBと7GBプランにすると

 3台合わせた合計 16,260円
 
全然安くならね〜〜〜〜

けど、機種は最新だし、UQの2年目以降より安くなる。

う〜ん、どうしたものか。

[検討案3]
・機種はそのままで、開幕SIMにする。

これは、3GBで1,580円で機種代がかからない。ということは4,740円!
3人でも4,740円じゃないか!

と思いきや、音声通話がつかえな〜〜い!!

こ、これはダメだ
携帯番号がなくなるのはきつい。

だめだな〜


ということで、まだまだ検討は続く...





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電通とヤマト運輸

日本に限らず大企業の影響は大きい。

電通は言わずと知れたあの事件。それにより日本の企業の残金のあり方に一石を投じた。代償は余りにも大きかったが、社会への影響は計り知れない。100時間未満との規制は賛否両論あってなんとも言えないが、この動きになった事は一歩進んだ事になったのではないか。

それともう一つ、何かを変えそうなのはヤマト運輸の値上げ。
競争ばかりで値下げ値下げの悪循環を断ち切る何かになって欲しい。サービスは向上するが値段も下げる(もしくは同じ)というビジネス上あり得ない構造からの脱却だ。
「普通より早く荷物が届く」のだからその分高額になり、そこに人やシステムが拡大する。
顧客の満足ばかりを優先して企業存続をおろそかにする。結局体力がもたなくなる。当たり前の話だ。企業努力の一言で片付けるには余りにも安易だ。
そこでヤマト運輸の値上げ。
消費者目線で見ると値上げは厳しいが、全ての企業で正常な経営に戻して平和な働きがいのある日本になって欲しい。


WBCの少年よ、夢を捨てないで

WBCで山田選手のボールを取ってしまった少年がニュースになってるけど、あまり取り上げないでもらいたいな。

思わず手が出ちゃったんだろうな。
写真を見る限りどっちにしてもホームランじゃないみたいだし(これはわからないが)。

WBCの初戦にあれを取れる位置に陣取るには、相当な想いがあったと思う。WBCを見るために早く並んだに違いない。

これで野球を観に行くのをやめないで欲しい。
また、野球を観に言って、今度こそホームランボールを取って欲しい。

もっといえば、いずれ君のホームランボールを、夢見る少年がとるようになって欲しい。




プログラミンを再開?してみた(iOS Swift)

プログラミングを再開?してみた。

再開というのはなぜかというと、30年前にプログラマーとして就職して、SEになり、プログラミングから遠ざかっていたから。
当時は、汎用機OSのコードを書いていたので、アセンブラはもちろん、16進も読めたんだけどな〜

そんな若い時から月日が経ち、思い立ったようにプログラミングを再開!

udemyという勉強サイトから、
「【Swift3.0対応】超豪華版!未経験者が有名アプリ開発者になるiOS 10の全て 20個以上アプリをつくりプロになるを学んだあなたへのおススメ」
というコースをチョイス。

日々訓練中。

このあたりも投稿していこうかと思っている今日この頃です。



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リスクって布のシワのようなもの

久しぶです。(だれも見てないか(^^;)

仕事がら、リスクヘッジが大事だということが多い。
当然言われることも多い。

けど、リスクってあくまでも自分のリスクってことを語っていることが多い。
例えば、「この案件はスケジュールが厳しい。リスクがあるから請負じゃなくて支援にしよう」とか。

たしかに言ってることは正しいし、自分の企業のためにはそれがいいんだと思う。
だけど、なんか腑に落ちないこともあったりする。

「そのリスク、どのに行っちゃうんだろう?」

上の例で、支援になったらリスクがお客様のほうに行ってるだけじゃないの?

自分の目のまえのシワは伸びてるけど、そのシワ、お客様のほうに行ってるだけ?

な〜んて考えがよく浮かぶ。
解決策を一緒に考えて、お互いにリスクをなくすことが正しい解決方法。
自分だけがリスクから逃げられて満足してるようじゃダメですよ。

という話。


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