2013年12月の記事 (1/1)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「感」て人によって違うんだよね

満腹感、お得感、安堵感、スッキリ感とかって人によって違うんだよね。「感」だから。でも、危機感とスピード感は「感」が付いても一緒に仕事をする人と合わせなくちゃ(合ってないと)なかなかうまくいかない。
スポンサーサイト

自分の責任

関わった仕事は全部自分の責任だ!と言えるような立場で仕事をしたい。でもそれに固執してたら小さくなる。スーパーサイヤ人のように限界を超えながら幅を広げたい。

就活開始ですね

本日から就活開始になりましたね。
大学3年生の皆さんは、これから眠れない日が続いてしまうのでは?とちょっと心配です。

かくいう私は、就活はした事がありません。なんせ28年前の高卒採用でしたから(^^;)
その時代の高卒採用は、学校に推薦枠のようなものがあって、決められた人数を推薦する。学校推薦なのでほぼほぼ合格というような、今では考えられない?ぬる〜い時代に就職しました。ごめんなさい。

で、そんな私も何となく経験を積み、面接官をやるまでになってしまったのです(いいのか?)。

一昔前までは、落とす面接(大勢の中で、この人は難しいな〜と言う人を選ぶ)だったのすが、最近は採用する面接(大勢の中で、この人をとりたい)をする風潮になってきている。

いろいろと手法があって、ここでは公にできないけど、私が個人的に考えているポイントはある。

1)何のために仕事をするのかを明確に持っている人(今の段階で言える人)
これは、正解はないんです。何でもいいんです。お金のためでも、自分の成長のためでも、誰かを見返してやるためでも。要は、その動機のために、辛い事があってもやり抜けるか?という事なのです。

2)自分の人生を後悔していない人
いままでもこれからも自分で判断しなくては行けない事ばかりです。例えば人のせいで被害を被ることもあるかもしれません。そんなことの連続です。そんなときでも前向きにとらえられる人が好きです。

3)一緒に仕事をしたいなと思う人
数十分の短い時間に、お互いに見抜く事は不可能です。だけど、この人と仕事をしたいな〜と感じる事はできます。この人が自分の部下になって失敗してもなんとなく守ってあげたいと思うかな?とか。これは抽象的すぎますね(^^;)

と、個人的にはこの三つぐらいですが、先日なにかで、「自分が運がよかったか?」と質問して、「運がよかった」と答える人のみを採用する記事を見ました。確かにそうですよね。

これはなぜだかわかりますか?

ではでは、就活生の皆さん、検討を祈ります。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。